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全力日和

俳優 窪田正孝さんに前のめり

火村英生 番宣あれこれ


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カウントしなかったですけど、すごい数でしたね番宣。私、一部録り逃しちゃいましたよ(笑)ひとりで出た番組もありましたが、工さんとご一緒のことが多かったですね。そして、そのほとんどで「人見知り」について突っ込まれていたという…。
 
改めて観てみると……単にドラマでお芝居させてもらうだけの位置から、こういうところにレギュラーで出させてもらえるようになったんだ〜という感慨とともに、そんな人達の集まりの中では、10年選手の君も、まだまだ一年生なんだねって(笑)思いました。会話がぜんぜん広がらない…(^^:)
 
もっとこなれた窪田さんが見たいなと思う感情と、いやきっとこのまま変わらないであろうという感情と。いろいろなものがない交ぜになっておりますが。時を経てなんらかの〝芸風〟に固まってくるんだろうなと、ゆるーくこれからも見守っていきたいと思ったのでありました。。。
 
あっ、ちなみに彼のこの部分を知らない人には、すごく(というかやっぱり)可愛らしく映るみたいですね^^検索とかも、こういうときに飛躍的に伸びるのかも。ドラマよりバラエティを見る人が圧倒的に多いっていうのを、こんな時は実感します。


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火曜サプライズも楽しかったですが、笑点も印象に残りました。てか、こんな番宣のカタチがあるなんて!新しい!(笑)歌丸師匠が(そして師匠は窪田さんはおろか工さんのこともあるいはご存知ないのではと思うのに)「すごいゲストが、すごいゲストが」って仰るのも、なんだか手を合わせたくなっちゃうぐらい有難くて。^^ 
 
そしてぼんやりと感じたこと。客前だし、窪田さん、ホントならものすごい緊張して顔ひきつるぐらいでもおかしくないはずの所、結構リラックスして、楽しそうにパフォーマンスしてましたよね。いつもの〝いっぱいいっぱい〟感がなくてよかった(笑)何より、「お客さんに楽しんでもらおう」と意識してやってるのが画面越し伝わって、すごく温かい気持ちに。もちろん、マギー師匠や工さんの包容力のおかげでもあるし、あの独特の場が発するなんともいえない多幸感がそうさせるのかもしれませんけどね。いい意味で呑まれたのかな?wたくさん笑わせていただきました。
 
ほか、ダンスとか料理とはいえない料理のコーナーとか、なんか色々ありましたけど、とりあえず消化し、2016年ドラマウィークの始まりですね!第一話の感想は次回でエントリしたいと思います。お楽しみに。