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全力日和

俳優 窪田正孝さんに前のめり

新チューボーですよ

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昔は「イケメン俳優」という肩書が、どーにもしっくりこなかったんですが、慣れるもんですね(笑)最近は「おぅよ!超イケメンよ!文句あるか!」と、軽くドヤ顔気味のワタシ。しかもこの日は「花子とアンで注目、〝今が旬の〟〝演技派〟〝イケメン〟俳優」の窪田正孝さんですからね〜。鼻の穴膨らみます(。-∀-)♪

 

最近こうした番宣系のお仕事、あるいは雑誌のインタビューとかでも、かなりの割合で〝演技派の若手〟というニュアンスで紹介されてる気がします。私ら演技派なのは言われなくても分かってますが(笑)お芝居も含め、初めて彼を見る人もまだまだ居ると予想される中、確実に「若いのに実力者なのね」という印象が生まれることでしょう。少なくとも「爽やか系イケメン」とかの、ぼんやりとしたキャッチがつくより数段いいです!とても喜ばしい傾向だと思います。

 

同様に、演じる役柄の幅の広さにも触れてもらえることが多く、二度言いますね、私らとっくに分かってますけど(笑)すごくファンとして〝推したい〟部分が、一般的にも彼の看板として確立され始めてるのかなと。^^ 公にそういうイメージ持ってもらえるのって、すごく意味のあることだと思うし、ホントに嬉しいです。 カノ嘘以来、だいぶ番宣にも出てるのに、ちっとも場慣れしないなあ〜なんて言ってましたが、この日は緊張してると言いながらも、すごくいいムードだったし、食いしん坊の本領もあるんでしょう(笑)テンションも高めでよかったです。ま、堺巨匠ですからね、不安はありませんでしたけど。

 

スタジオパークのときにも思いましたが、窪田さん、お料理の実演しながらが結構合ってるんじゃないですか?座って話をきくスタイルだと、もうガッチガチなんだもん。単独の番宣は、やっぱりNHKが多いじゃないですか…そうするとお相手がだいたいアナウンサーの方になる。悪いとは言わないんだけど、真面目な人に真面目なこと聞いても、あんまり面白くないというか…(私はね)なんか、活かしきれてない感じがいつもするものですから…(^^;) あのときもたこ焼き実演になったら、途端に場が和んだと思いませんか?今後もこの手法でお願いしたいですね!(笑) 最後に、美しすぎた手の画像を…こういうメリットもあるんで、やはりお料理番組で!ひとつ!

 
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