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全力日和

俳優 窪田正孝さんに前のめり

リミット 第8話 感想

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胸キュンという言葉が巷を席巻しておりますが、何が胸キュンって、窪田さんが子供と絡む演技をするとこほどキュンキュンなものはございません(自信!)

ケータイ捜査官7の「セブンの子守唄」という回に、ケイタが女の子にセブンの存在を秘密にしてねとお願いするシーンがあるのですが「なんて子供が喜びそうな、優しい口調なのかしら!!」と胸キュンどころか爆キュンしそうになったことがあります(笑)

それ以降、同じようなシーンを観ることがなく、すっかり忘れていたのですが、今回リミットでは姉不在の神矢家の子供達とのシーンが沢山出てきます。スーパーで買い物をしたり、食卓を囲んだり、添い寝したり…ドラマの中身はシリアステイストですが、このパートになると、微笑ましさ炸裂でニヤニヤが止まりません…。子供達との触れ合いがこんなに多いとは思わなかった!ちくしょーママ友にもっと強く勧めておくべきだったわ…。

本当のお父さんを演じるのは、もう少し先かな。歳の若い叔父さん役か、あるいはもう危険な妄想域に入っていきますが(笑)本気で幼稚園or保育園の先生をやって頂きたい。あの優しい喋り方、もっともっと聞きたい!放っておくのは実に惜しいです… ^^:

8話。薄井さんの死因について、そろそろ真実が知りたいところ。森の中パートはやや停滞気味です。そのぶん五十嵐先生のシーンがうまい具合にアクセントになってますね。生徒達はいがピーのことなんか微塵も思い出しませんが(笑)

image.jpg五十嵐先生、ドタドタ

走りなのにめっちゃ速

いというすごい技を見

せてくれましたよ。

ホント、このひとつ前

で書いた記事の窪田君

の走りとは別物。

「待って!」の叫び声とともに、体当たりしそうな勢いでバスを止めに来るところ。全力でした。はぁー気持ちよかったー ♡

伝票の件が回収されて、いがピーの出番は来週以降どうなるかな。もう一山展開がありそうなリミット、次回が待ちきれません。