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全力日和

俳優 窪田正孝さんに前のめり

不思議な引力

image.jpg リミット第二話。  いがぴ、すっごい大事なことなの  に、校長先生にウソの報告をして  しまいました!(ひえ〜) このシーン、時間にしてわずかに80秒足らずなんですが、なんだか気に入って、目下絶賛リピート中です。音楽の効果もありますが、こう…ドキドキしますねぇ。 2013年7月20日(土) この2話のラストは、すごく「窪田くんの芝居」って感じが溢れてて好きだ!(いがぴー!) いま思うと、重盛様もまぁ、いきなりといえばいきなり堕ちた訳ですが、その前段として「なんだかいいお芝居で観入ってしまう」が、あったと思うんです、若重盛の頃に。あれは思い切り見せ場然としていましたが、窪田くんの場合、リミットのような、ほんのちょっとしたシーンでも、何故か理由もなく惹かれる、ということがあると思います。これはもう、引力と言うしかないですね ^_^ あと、ちょっと思ったことですが、今までは役として、学生の側にいることが多かった窪田くん。年齢的に未熟だからこその過ちとか至らなさを演じることが多かった気がしますが、今回のいがピーの嘘は、保身だからね…。そういう意味で「ああ…(ある意味)大人の役を演るようになったのねえ」などと、変な感慨に耽ってしまいました(笑)ま、ただ子供が親に怒られたくないから嘘ついたってのと、構造的には一緒では、ありますけどね ^_^; とにかく、半大人(ご本人はゆとり世代代表と仰ってましたが)みたいないがピーが、難局を自身の手で切り開くのか、それとも、益々追い詰められて行くのか、どちらに転んでもとっても楽しみな リミット です。 それにしても、いがピーのビジュアル、好きだわー。オサレよ〜♡ 早く日付が変わって衣装替えしてほしい!(笑)