全力日和

俳優 窪田正孝さんに前のめり

母それとも守護霊

窪田くんのことを何と呼ぶか、について書かれたこちらのブログを読んで、ここんとこ私も考えています。ちなみに私は、バリエは広いほうだと思っています(笑)

「窪田くん」「窪田君」「窪田さん」「くぼっさん」

「マサくん」「マサー!」「ご本人」「彼」「あのお方」

その都度の窪田君の演技だったり、表情だったり、言動その他etc…割と目的に応じて使い分けるといいますか…自分のそのときのテンションも大いに影響します。ちなみに「窪田くん」と「窪田君」は、読みは同じですが、後者のほうがなんとなくしっくり来るといって、打ち直すときがたまにあるので分けてみました。(どんな拘りやねん 笑)

ところが、書き言葉と口に出す言葉は、また違うのです。呟きとして頻度は少ないながらも使用する「マサくん」を話し言葉として使ったことは、ほぼ皆無なんですよ、不思議な現象だなと思いました。マサ友さんとリアルにお話することはそうはないので分かりませんが、たまに友人とか家族の間で話題にのぼるときに、一番使う呼び方は何だろう…って考えたら、う〜ん「窪田さん」かもしれません。

これはいい悪いではなく、あくまで「私が」の話ですけど、やはり「マサくん」だと照れくさいのだと思います。応援していること自体は、恥ずかしいどころか誇りに思っているんですよ。ただ、何というのでしょう…やはり10年20年前とはちょっと「堕ち」のベクトルが変わってきている…素敵なお姿を見て「キャー」とかいうのは紛れも無い本心!けど、いわゆる「疑似恋愛」という要素はあんまりないんだな、自分の中には…と呼び方きっかけで、そんな自分の一面に気づいてしまいました。

なんか認めると淋しくなっちゃうけど、私もそういう年齢になってきたってことですかね〜リアルに母親だし。

昔愛したあの人の場合だと、よくデートするところなんかを妄想したものですが(笑)窪田くんでやったことは…あんまりないなあ。。^^; それよか「娘が連れてくる彼氏」とか、あ…いかん。完全に母親目線ですね。

キス我慢のロケバスの中から見てる感じ…それは違うか(笑)あ、そうそう。最近フォロワーさんの中に「守護霊」という言葉を用いる方がいますが、ニュアンスとしてはそれ、かなり近い!空の上から見守ってるイメージね。…って召されてるんかい!!(爆)